テーマ:変性性脊髄症(DM)

懐かしい散歩風景

まだ、Hansの前肢に力がある頃の散歩。 姫もよくリードを持っていました😉 Hans、上手に距離を保ってくれています。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

遺伝病の記事が掲載されました

ライターの白石さんが、遺伝病についての記事を書いてくださいました 白石さんの記事はこちら 見た目の可愛さ・好みから気になった犬種でも、 迎えたいと思ったら、まずその犬種のことを学んでほしいと願います 彼らの生涯は、迎える私たち側に全て委ねられているのだから… …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2周年

Hansと仲間犬たちが次々と発症した遺伝疾患 - 変性性脊髄症(DM) 彼らが身をもって教えてくれたこの病気。 有効な治療方法は未だ発見されておらず、発症イコール余命宣告となる進行性の病気。 唯一の救いは、遺伝子検査によって交配選別することにより、防げる病気であるという事。 でも、まだまだ命が最優先されない繁殖が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DMゼロのHPをプチリニューアル♪

DMゼロのHPが、より見やすくまとまりました♪ 仲間みんなが意見を出し合って、まとめて、 大変な作業もサクサクしてくれてリニューアルアップ!されました(笑 介護のページも、より見やすくなっていますし、 何よりも繁殖についての認識をお伝えするページが読みやすくなったと思います(*^^*) 是非、ご覧くださいね。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DMブログ更新のお知らせ

先日、DMゼロを目指してメンバーを中心に、仲間が集いました(#^.^#) こちらのblog ⇊ を覗いてみてください♪ ★DMゼロを目指してのブログ★ ***DMゼロを目指して*** …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DMゼロを目指して 新ページ追加!

DMの繁殖について、遺伝子検査が絡んでくるので 認識の誤解などを招く危険を、出来る限り減らしたい! 正しい知識を持ってほしい! そして、繁殖者だけではなく家族として迎えるオーナー側が 意識を高めることが繁殖者の意識も高める相互作用に繋がるので、 犬種を越える一般オーナー様にも理解してほしい! そんなメンバー全…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

相手は「命」だよね *追記あり

Hansが発症した遺伝の病気、変性性脊髄症-DM。 親しい仲間の相棒たちも発症し、今はみんなお空へ還った。 彼らと歩んだ日々。 彼らが伝えてくれた事。 無駄にせず、未来の命を少しでも守りたい。 気持ちを同じくする仲間とともに ***DMゼロを目指して*** このサイトを立ち上げました。 あ、私は大したお役…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「DMゼロを目指して」始動です!

Hansが最期に発症した遺伝性の疾患、変性性脊髄症-DM 遺伝子検査を済ませた犬同士、問題が出ない組み合わせでの交配をすれば 絶対にゼロに近い発症率になるはずの病気なんです。 「母さん、ボクまだ動けるよ、まだ出来るよ!」 そう言って、不自由になっていく身体でも精一杯頑張ってくれたHans 「母さん、ボク助け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

見逃した方!

ただ今、体調downからの復活中のわたくし。 すっかりPCタイムがない日々なので、先日のNHK映像のお知らせも ぎりぎりになってしまいました事、反省しておりました(泣 早速、お友達のblogで、先日の映像がアップされていると知りましたので、 こちらにもリンクしておきたいと思います。 コーギーや、シェパードに限られた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

遺伝子病のこと

遺伝子病を減らすには、ブリーディング業に携わる方のみならず、 迎えるこちら側も知っておく必要を感じます。 Hansを始め、仲間の相棒たちがそれを教えてくれました。 無駄にはしたくない!と思います。 まだどういった活動が出来るか分かりませんが、 まずは、NHKで放映される番組が今日あります 追跡・ペットビジネス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hansのこと *2016年11月、末文に追記あり

Hansが、最後に付き合う事になった疾患、変性性脊髄症 - DM コーギーさんでは発症から約3~4年、シェパードでは発症から3年少々という 統計が出されています。 シェパードの場合は、発症する年齢によっては、初期のDMは高齢の症状とも 似ているので、年齢的に発症が遅かった子は老衰と認識される事もあるかもしれません。 グ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hans、いつまでも大好き!

 9月19日 18:30 私のお空にいるパートナードッグたち Hannaと海音のお迎えが来て、Hansもお空に還りました この日1日のお仕事をともに終えたあと‥ ふぅ~っとひと息しながらHansと「今日もお疲れ様」と握手した瞬間、 賑やかな音和の声を聞きながら、お空のみんなに守ってもらい、 安らかに眠って逝きまし…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

Hans

お外でのお仕事は引退したHansですが、お家の中では頑張ってくれています 先輩犬のオモチャに興味津々の若犬ちゃん。 横取りはしませんが、目線は釘付けです あんまり狙っちゃダメだぞ! by Hans …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

精一杯生きる *動画リンク修正しました

HansのDMが発症して、推定2年8か月がたちました。 DM仲間から頂いた資料によると、グレード1~4まで分けられるDM。 グレード3の定義は、後肢の完全麻痺と前肢の筋力低下、腹式呼吸への移行なので、 Hansは、グレード3の末期に当たると思います。 呼吸はすでに腹式呼吸です。 発症目安は、DM発症から12~24か月。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hansの経過

HansがDM(変性性脊髄症)を発症した頃から、2年5ヶ月です。 症状の平均進行は以前も記載しましたが、スピードそのものは年齢や環境、 個体の身体的違いはけれど、進行していく事には変わりありません。 Hansももちろん、1年前と比べたら大きく違いますし、数ヶ月前と比べても 状況は変わってきています。 それでも、Hans…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hansの床ずれ

覚え書きでもあるので、長いです。 床ずれで困っている方の少しでも参考になれば‥と、 ちょっとグロテスクな写真も載せていますので、ご注意くださいませm(_ _)m 高齢による寝たきりの子も同じだと思いますが、DMも進行レベルとともに 後肢だけではなく前脚も不自由になってくるので、徐々に自力での寝返りが困難となりますが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hans、ごめん!

少しずつ前脚の踏ん張りが弱くなっている様子があるHansですが、 音和やステイっ子たちとの散歩は、毎日一緒に行っています♪ 出来る限り、車で出掛ける時も同伴させるようにしていますが、 前脚の踏ん張りが弱くなってきているとなると、車の揺れに対して 身体を支える力も低下していると思われるので、擦れによる床ずれが怖いところ‥ 出…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hans

Hans、10歳3ヶ月♪ そして、DM発症から丸2年となりました。 MRIなどを撮影して、全ての病気を消去した訳ではありませんが、 DMの可能性は高いという診断に始まり、今ではほぼ確実にDMであろうと思われるHans でも、毎日一生懸命過ごしています♪ 今年は、日中の気温が安定しないので、早々に自宅プールが店終い(…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hans

DM(変性性脊髄症)か?と疑いの発症から、1年5ヶ月目のHans。 血液による検査しかしていませんが、現在の状況から見て、恐らく、DMであろうと思います。 進行性で、まだ研究段階のために治療法や治療薬はなく、リハビリで進行を緩和させる事しか出来ない。 原因不明ではあるけれど、遺伝的に遺伝子を持っていない子の場合は当然発症しない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hansのお散歩♪

車椅子での散歩が常になったHans 先日の動画がリンク失敗だったようで、 観に来てくださった皆さま、スミマセンでしたm(_ _)m もう一度、張り付けてみました Hansの車椅子 この時の歩行よりも、今はもう少し後肢の動きが鈍くなってきました 左後肢に右後肢が引っかかってしまって 「母さん、動けない‥」と言われる事…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Hans

魔の胃捻転から、ひと月が経ちました。 お陰様で、オペからの快復は順調にきていると思います*^_^* まだまだ痩せていますが、ただでさえ弱い消化力が更に落ちているので 食事を増やせば良いというものでもないため、ゆっくり様子を見ながら 少~しずつフードを増やしていく予定です。 今は、1日4回、それぞれ食事量を変えて調整中ですが、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more