柴犬兄弟におけます経過報告

ご署名のご協力、心より感謝いたします。
目標数にももう一歩というところまできたようです。

また、この度の柴犬兄弟に発症してしまった遺伝疾患を受け、
販売したペットショップが謝罪および今後の検査実施をお約束する記載をしてくれました。
この文書が、継続して守られることを願うばかりです。


Pet plus 謝罪掲載


また、柴犬さくらちゃんの飼い主さんからもお礼が掲載されています

さくらちゃんのブログ



三兄弟の飼い主さんが、彼らの意思を受けて立ち上がった結果、
沢山のご協力者とともに、ここまで歩まれた足跡は大きいと思います。


小さな一歩。
されど、この一歩が大きな意味を含んでいると思います。


遺伝疾患は、柴犬のGM1ガングリオシドーシスだけではありません。
命を産み出す事の責務を忘れずに、誠意ある真のブリーダーさんが増えていくことを願います。
そして、迎える側の私たちも、迎えたい犬種のことをブリーダーさんとしっかり話が出来るくらいに学ぶ努力をしていきたいですね。


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